細胞と細胞の間を満たすクッション成分(緩衝材の役割)において、ヒアルロン酸やコラーゲン以上に高い効果が証明され、人気沸騰中のプロテオグリカン。希少原料で価格も高騰中。小ロット・廉価にて提供可能です。

◆Point1)プロテオグリカンとは

 プロテオグリカンはたんぱく質と糖鎖で構成され、体内の様々な組織にあります。なかでも皮膚や軟骨に多く存在しているのが特徴。

 プロテオグリカンは、細胞と細胞の間を満たすクッション成分(緩衝材の役割)。ヒアルロン酸やコラーゲンと共に働く、潤いやハリ・ツヤ、節々における大変重要な成分なのです。

【こういった方へお勧め】
・お肌の調子を上げたい
・年中乾燥肌に悩まされる
・目元、口元の年齢サインが気になる
・ぷりぷり感を取り戻したい
・ヒアルロン酸やコラーゲンを飲んでも実感が弱い・・・
・節々の調子がよくない・・・

◆Point2)美肌の弾力と、節々のクッションに。

【美肌成分を辿っていくとプロテオグリカンは欠かせない】
 潤い、ハリ、ツヤ、シミ、しわ、たるみ・・・、いずれもお肌のクッション力が重要。ヒアルロン酸やコラーゲンも重要な成分ですが、それ以上に欠かせないのはプロテオグリカン。

 その理由は、プロテオグリカンの持つ保水力はヒアルロン酸やコラーゲンよりもパワーがあり、さらにヒアルロン酸やコラーゲンなどの生成そのものを促しているのもプロテオグリカンだから。とっても重要な、ぷりぷりお肌の中核なのです。

【節々でも、プロテオグリカンが大活躍!】
 プロテオグリカンは軟骨のなかでコラーゲンやヒアルロン酸など密接に絡み合っています。それがしっかりとした弾力性の秘訣。年齢とともに節々のクッション力は衰えていきますので、グルコサミンやコンドロイチンだけでなく、本質的な弾力性となる、コラーゲンやヒアルロン酸、そして何よりプロテオグリカンの摂取が大切な役割を担うことになります。

◆Point3)天然鮭に限定し、混ぜ物もなし
 プロテオグリカン原料は鮭の頭からごく一部しか採れず高騰しやすいため、割り物(難消化デキストリン)や他のサプリメント成分と混ぜて販売されるのが一般的です。成分によっては互いに働きを打ち消してしまうこともあり注意が必要です。そしてそもそも実際のプロテオグリカン含有量が少ないのでは意味がありません。

 また、高額原料のプロテオグリカンだけに、なかには抗生物質の餌で育った海外の養殖マスを使うこともあり、安全性にも疑問が持たれます。

 当プロテオグリカンは、三陸リアス式の天然秋鮭に限定し、地域の鮭加工会社と一緒に商品化させています。原料の濃度だけでなく、原料のもつ本質的なチカラと安全性にも自信があります。

概算見積りなど詳細はこちらのWebフォームよりお気軽にお問合せください。